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3D WORLD

3D ワールドへご招待・・・立体映像の世界があなたの生活をドラマチックに一変させます

脅威の 3D ワールド
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3D WORLD のご案内

ようこそ 3D WORLD へ  このサイトは、日常生活に 3D 写真をふんだんに取り込んで、生活を一変させていただきたいとの思いで、開設いたしました。従来私共の生活は、何かイベントがあった時に写真を撮って人に配ったり、後で鑑賞して思い出に耽ったりしていますが、通常の写真はどれだけ美しくても所詮2次元(2D)の表現でしかありません。ところが私共が実際に見て感動しているのは3次元(3D)世界の出来事です。その感動をそのまま記録して、人に見せたり後で鑑賞できれば言うことはありませんね。
 しかしこれまではその手段がありませんでした。もちろん 3D シアターや研究室などにある大掛かりで特殊な装置を使えば可能でしたが、一般の家庭で手軽に楽しめるようなものではありませんでした。それに撮影も高度な技術や機材が必要でした。でも、この度私共が開発いたしました 3D ビューワーを使っていただければ、撮影も簡単でとても手軽にしかも安く 3D の世界が楽しめます。
 この機会にぜひ 3D ワールドのすばらしさに浸っていただき、生活を変えてください。

3D って?

3D って?  私共が何気なく暮らしているこの世界は、縦・横・高さの3次元(3 Dimension)空間です。その立体空間を認識するため、人間も含めた動物は左右二つの目を持っています。位置の違う二つの目を同時に使うことで、物を立体として捉えることができるのです。しかし通常の写真は平面に印刷されたもので、高さ(奥行き)がありません。そのためどうしても臨場感が乏しく感じてしまいます。

3D 写真を見るには

3D 写真を見るには  3D ビューワーが必要です。しかし単に普通の写真を 3D ビューワーで眺めても 3D に見えません。3D 用に撮影された2枚の写真を、正確にマウント(貼付け)したフレームを準備する必要があります。その上で私共がお勧めする 3D ビューワーをご使用ください。3D ビューワー用にポジフィルム化し、専用フレームへマウントするサービスについては、お問い合わせください。
 なお、3D ビューワーには、業務向けの高額なものや個人向けの安価なものといったように、いくつもの種類があります。
3D ビューワーをまだお持ちでない方でも、3D 写真を擬似体験していただくことができます。 サンプル 3D 写真

3D 写真の撮り方

3D 写真の撮り方  私共がお勧めしている 3D ビューワー用の写真は、市販のデジタルカメラで簡単に撮れることも特徴です。まるでスナップ感覚です。6×6判サイズなら解像度800万画素以上のカメラ、35mmサイズならそれ以下のカメラでも大丈夫です。カメラ機能付きの携帯電話でも、比較的最近のものであればOKです。
 具体的な撮影方法はこちらの画面でご紹介しております。

3D 写真のしくみ

3D 写真のしくみ  1カット左右1枚、2枚の写真データを1枚の3D写真に加工します。なお、3D ビューワー用にポジフィルム化し、専用フレームへマウントするサービスについてはお問い合わせください。

3D 写真ギャラリー

 実際に撮影した 3D 写真を見ることが出来ます。3D 写真ギャラリーをご覧下さい。

相互リンク

相互リンク  3D WORLD サイトへのリンクはご自由ですが、3D WORLD サイトとの相互リンクを希望される方は、まず貴サイトに 3D WORLD サイトのトップページへのリンクを張っていただき、その上でそのページのURLと 3D WORLD サイトからリンクを張ってほしいページのURLを、お問い合わせ画面からご依頼ください。当方でリンクを確認させていただいた上で、問題がなければ相互リンクの画面でリンクを張らせていただきます。

 3D 写真(立体写真)でアルバムを作成してみたいと思ったのは数年前。 知人が持っていた単純な 3D ビューワー(3D Viewer)を覗いてみて感動したからです。それからというもの 3D 写真の撮影方法3D ビューワー(3D Viewer)について研究を重ね、 さまざまな 3D カメラ3D ビューワー(3D Viewer)を試してみました。そして自ら開発した幾種類もの 3D カメラで撮影した 3D 写真(立体写真)を、これまた自ら開発した幾種類もの 3D ビューワー(3D Viewer)で楽しんでいます。 すでに 3D のスライドショーができる 3D ビューワー(3D Viewer)を開発しましたが、同時に低価格でポジフィルム化できるシステムも開発しました。これからは 3D ムービーにも挑戦したいと考えています。
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